高知西南地域情報Webサイト
高知西南地域の総合ポータルサイト
トップページ > 観光ガイド>沖の周辺
▼沖の島 ▼鵜来島
沖の島(母島港)

自然が今も豊かな沖の島。
片島港から定期船で約1時間35分。
石段や石垣の家々が島独特の景観です。
(写真は母島港)

鵜来島

黒潮おどる太平洋に浮かぶ島。断崖絶壁がとり囲み磯釣りのメッカとして有名てす。現在も住民が住んでいます。古くは「浮島」とか「天蓋島」または「卯来島」と呼ばれていたようです。

▼七ツ洞 ▼妹背山
七ツ洞

白亜の断崖に忽然と現れる、黒潮がつくった大自然の芸術。定期船から見られます。

島の最高峰妹背山は404m。今昔物語には、その昔幼い姉弟が舟で流され、島ににたどり着き、いつしか夫婦になって暮らしたという物語の舞台となった。

■沖の島周辺写真集
写真 写真 写真
宿毛市営定期船「すくも」 鵜来島 姫島
片島 母島 弘瀬 鵜来島

7:00発 -----→ 7:50着発
9:25着 8:35 8:20

14:30発 15:20 15:35 16:05着発
16:55着 ←-----

(2012.09現在)
宿毛市営定期船の詳細

写真 写真
沖の島(弘瀬港) 沖の島母島より姫島を望む
写真 写真 写真
母島の石段 母島の石垣 母島の石垣
写真 写真 写真
母島の石垣 姫島と水島 沖の島の全景
参考資料:宿毛市HP

【トップページ】 高知西南地域情報Webサイト事務局